ランナー

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まだ平地ってる

低酸素トレーニングは、トップランナー・アスリート
だけが行う特別なトレーニングではありません。

ランナー

効 果

最大酸素摂取量の増加/毛細血管の発達/ミトコンドリアの増加/怪我早期回復
乳酸閾値の上昇/無酸素性能力の増大/骨格筋内の解糖系・酸化系の酵素活性の上昇

ランナー

なるみへ

【長距離・持久系】
酸素量の取込みが増え、より多くの有酸素系のエネルギーが供給できることは、
最大酸素摂取量の増加に繋がり長距離・持久系スポーツのパフォーマンスUP!
【球技・瞬発系】
低酸素環境での高強度トレーニングは、無酸素性能力の向上に有効です。
筋緩衝能力や乳酸除去能力が高まることで、
疲労困憊までの時間を延長させることも期待できます。

ランナー

怪我のないカラダ

低酸素環境下では、低強度であっても身体に強い負荷をかけることができる為、
高い運動効果を得ると同時にケガのリスクを軽減し、
練習量の蓄積からくる故障も抑えることができます。
またリハビリなどにも有効的ではやい回復が期待できます。

自己ベスト更新

息切れ
しなくなった

自走式マシーンで走ると
フォームが良くなった

怪我中でも
心肺機能の
トレーニングが
できる

フルマラソン
完走
達成

30km以降の
終盤での
疲れが減った

試合で
足が
もつれない

骨折が
早く治った

風邪を
ひかない

怪我からの復帰が早い

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